普段食べたがると「...」な雰囲気になるあいつですけど、
酒友がいないのをいいことに、青春の、そんなあいつを堪能することに。
"表面がカリッとなるとおいしく召し上がれます" そうそう。
シェラカップで無理に焼いてたあの頃を思い出すけれど、
そんなカップはないんで100円(いや200円だよ!)スキレットでじっくり焼いて。
炊きたてご飯に千切りキャベツをちらし、キムチを添えて、パルメザンを振って。

よくわかんないけどソースカツ丼風にして、カップ酒に燗もつけて、勝手に食べますからね。
なんか昔はパッケージが紙だった様な気がするし、内容物も、
その頃よりちゃんとしている気もして。
あれ? 味もよくなってる気もするかな。寒いからつけてみたけど、燗酒には...
普通にホッピーにしとけばよかったのに。
コメント (2)
投稿者: だい | 2008年02月15日 00:01
日時: 2008年02月15日 00:01
なつかしいねー
隣のAMラジオも演出ですか(笑)
つーか「スキレット」ってなに?
それと「千切りキャベツ」の千切り具合が・・・
あの太さは好みですかね?(笑)
投稿者: sposta90 | 2008年02月15日 09:10
日時: 2008年02月15日 09:10
>つーか「スキレット」ってなに?
これ
鋳鉄のフライパン...ステーキ皿に取っ手をつけた様なもの?なんだけど、
こいつの小さいやつが100円ショップで売ってるんですよ。200円で。
厚い鋳物だから調理後も冷めづらい...から、
ちょっとしたつまみ的なものをさっと作ってそのまま食卓へ!...ってのがいいよね?
って感じなんだけど、中国製の金属ものってのがなんか鉄以外の成分が出てきそうな気も...
>それと「千切りキャベツ」の千切り具合が・・・
千切りの太さ?マルシンの食感にはあれくらいがいいんだって!
オピネルでやるとこーなるんだって!!(苦) 何時も手を抜いてはいけませんよね...